ヒッチハイクされた。

   

 

 

 

 

昨日もまたバスケ行ってました。

( ◠‿◠ )。

 

 

 

 

 

 

週に二回、バスケ行ったのは初めてです。

 

 

 

 

 

 

そこでまぁいつも通り練習をしていたのですが、

この日はいつもと違うような出来事が二つ程ありました。

 

 

 

 

 

 

先ず一つ目。

 

 

知らない人に1on1の勝負を申し込まれたこと。

 

 

 

 

と言ってもそこまでガチガチの勝負ではなくて

 

 

 

 

「良かったら一緒にしませんかー?」

 

 

 

 

と言ったような誘い言葉から始まりました。

 

 

 

 

相手方は高校の時にバスケをやっていた30代半ばの方。

私たちは中学時代にやっていた20代後半。

 

 

 

 

 

 

いやー・・・

上手でした、相手方。笑

 

 

 

 

 

負けた回数の方が多かったですが、知らない人とやるとダラけることができないのでかなり真剣に取り組むことができました。

フェイントのかけ方、ドリブルでの緩急の付け方などかなり勉強になりました。

 

 

 

 

結構来られている方とのことでしたので、

又会う機会あったら次はこちらから是非お願いしようと思います。

( ◠‿◠ )。

 

 

 

 

そして二つ目。

 

 

 

 

 

 

 

練習終わり帰ろうと車に乗るところで

 

 

 

 

 

「すいませーん、南の方に行かれるんでしたら乗せてもらえませんでしょうか?」

 

 

 

 

と20代ぐらいだろう男性に声をかけられる。

 

 

 

 

 

 

( ・ิω・ิ)。

 

 

 

 

 

 

時間は夜中12時半ごろ。

周りには駅もバス停も無いし、あったとしてももう便は終わってる。

 

 

 

 

 

 

 

(´-`).。oO(なぜこんなところで?)

 

 

 

 

 

 

 

 

と思ったけど、話を聞くと至極単純な理由でした。

 

 

 

 

 

「電車に乗ったものの、車内で寝過ごしてしまった。

気付いたら電車も終わってた。」

 

 

 

 

とのことでした。笑

 

 

頑張って歩いて帰ろうとしたけど、まだまだ距離があるのでヒッチハイクしようと思ったようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

その人の家まで4キロぐらいだったので、

 

 

 

 

 

 

 

 

(´-`).。oO(歩けへん距離でも無いやん・・・)

 

 

 

 

 

 

 

とか思ってしまったけど、かなり困ってそうな雰囲気だったので乗せて行ってあげることとしました。

 

 

(私は普段散歩で4~7キロ弱歩くので余計思ってしまいました。。。)

 

 

 

 

特に名前も聞かず、そこそこ談笑して15分程で自宅近辺に到着、

何事もなくその人とはお別れを告げました。

 

 

 

 

 

少し変わった体験が出来た日でした。

( ◠‿◠ )ノ

 

 

 

 

ノシ

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