去年のトレード記録見直し終了

   

 

 

やっと去年のトレードの見直し終わりました。

 

 

 

ちょっと集中してやってたのでブログ更新サボってしまいました。

( ・ิω・ิ)イイワケミグルシイデスネ。

 

 

 

やり方としては、別紙に見直した結果を書きそれをトレード記録日誌にホッチキス止めすると言った作業をしていました。

 

 

こんな感じ↓

 

 

 

 

ここから先は見直した結果、出てきた項目をそのまま箇条書きで書いていきます。

なので文章まとまってないかもしれないのでその辺はご了承ください。

 

 

 

2017年トレード見直し結果

 

 

■1Hの流れに逆らいすぎ

■損切ポイント滅茶苦茶

■タイミング足の使い方悪い

■日足のラインは無視するな

■日足ライン近辺の動きは荒れると思え

■1H、4Hの200SMAの存在は意識していると良いかも

 

■このラインに来たらエントリーじゃない。

 そのライン来てからの動きで判断しろ。

 

■ラインが機能した事実を認識してから入れ

 

■短期の流れも無視はできない。

 極力流れそのものには逆らうな。

 

■利食い下手。もっと取れるし引っ張れる

■1Hの「往って来い」は機能する

■荒れる局面は最低15分足でしっかり方向が出るまで待て

■30minと1Hの方向が違う場合はそりゃマーケットは迷うでしょ

 

■1H,4Hと日足の目線が違う場合は荒れると思え。

 その際は1Hで明確なサインが出るまで待て。

 

■チャネルラインブレイク後、チャネルラインに戻ってきて、元のレベルで波動再開という展開は結構ある

 

■損切は波の根元で入れろ。

 ラインブレイクしたからとそのブレイクしたラインを基準にするな。

 

■どれだけわかりやすいライン、機能しやすいラインがあったとしても、一度そのラインをレートがスルーしたという事実がある場合、それ以降もスルーされる可能性は高い。

■1Hで波を描いていない場合、1Hが主流では無いと判断しろ

■ローソク足は実体で戻って来るまで待て

■形が綺麗なら迷わず勝負しろ

 

■中、長期足がトレンド中で押し目や戻り目などに明確な目安が無い場合、グランビルだけでは負ける可能性の方が高いように思う。

 その際は短期足でのダウ理論に従い勝負せよ。

 

■ブロック帯の存在を認識し、活用せよ

■1Hを見ろ

 

 

ザっと書いたけどこんな感じ。

意味不明ですよね。笑

 

 

私にはわかるからいいんです。

( ˘ω˘)、

 

 

 

 

さて、後はこれらをワードでまとめて印刷、ファイリングして今回のトレード記録見直しを終了したいと思います。

 

 

 

明日からはFT3での検証再開です。

 

 

 

ノシ

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